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酒販店様・飲食店様向け商品一覧および取引条件(最低ロット支払い等)についてはこちらをご覧ください。
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委託製造(OEM)希望の方はこちらの資料をご確認ください。
1.OEMマニュアル 2021版
2.契約条件など
3.見積書 見本

最近の若い飲食店経営者は
「レストランはモデルルームに過ぎず、かっこいいブランドロゴを作って、オリジナルTシャツやグラスやソースなどの物販をネットショップで行う。youtubeもやる」という風に考えてる人が多いです。物販用にオリジナルのお酒を販売したいという場合はわざわざ酒造免許を取って工場を作る必要はなく委託生産(OEM)で十分です。ネットショップ用の通信販売免許は4万円くらいで取れ審査機関も1.2か月なので手軽です。

酒造免許を取りたいという方はこちらをご覧ください。
酒造免許研修資料 目次・はじめに

研修を希望される場合はメールフォームからご連絡ください。
3日間で20万円+税です。複数人でこられても料金は同じです。ただし狭いので4.5人が限界ですが。

酒造工場を建設するには、物件の契約、改装、各種認可の取得、酒造免許の申請、審査機関が4-6か月、交付後に設備投資をします。設備投資以外に登録免許税ほか約20万円と最低6か月の空家賃が発生します。販売計画や経営計画も審査されます。
OEMの場合は酒販免許が必要ですが、審査は1か月程度で費用は4万円です。OEMの方が手軽に始められますし、ラベル・HPなどを作り、年間の販売実績を300-1000L程度作ったうえで「販売が好調なので自社で製造したい」と免許を申請する方がスムーズです。
そういった理由からゼロから酒造免許を取るよりもOEMをおすすめしています。

酒造ベンチャー起業希望者向けにオンラインサロンを行っています。
DMMオンラインサロン 酒造ベンチャーサロン

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